2018/03/30
自分>相手、現在>未来
BLOG
2018/03/23
「仁と厳」は「アメとムチ」
BLOG
2018/03/16
完璧すぎる人はつまらない
BLOG
2018/03/09
「将とは、智・信・仁・勇・厳なり。」
BLOG
2018/03/02
小平奈緒選手の思考力と言語力
BLOG
2018/02/23
「兵とは詭道(きどう)なり」
BLOG
2018/02/16
講師として私が大切にしていること
BLOG
2018/02/09
「兵は拙速なるを聞くも、未だ功久なるを睹(み)ざるなり」
BLOG
2018/02/02
「自己開示」と「就職活動」
BLOG
2018/01/26
「兵の形は水に象(かたど)る」
BLOG
2018/01/19
「被写体になる」という最強の自己開示
BLOG
2018/01/12
「上善は水の如し」
BLOG
2018/01/05
「神様に手を合わせる」ということ
BLOG
2018/01/04
Good&Newリリース
ニュース
2017/12/29
それを確実に行うためには何が必要ですか?
BLOG
2017/12/22
労少なくして功多し
BLOG
2017/12/15
来年の漢字一字
BLOG
2017/12/08
主導権を握る
BLOG
2017/12/01
「何を」言うかではなく「誰が」言うか
BLOG
2017/11/24
「五事七計」について(2)
BLOG
答えを急ぐ現代のビジネスパーソンに、戦略的に思考の「余白」をつくり出す。これこそが対話によるコーチングの醍醐味と言えるでしょう。
情報の波を留め、マインドフルに自分の内面に向き合う時間は、クライアントに表面的な答えを超えた納得感をもたらしてくれます。
人間だからこそ、プロコーチだからこそできる「本物の対話」が、クライアントの孤独を和らげ、次なる変容へと導いてくれるのです。
コーチングオフィス エン代表 大石 典史